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amazon自身が年間10億通以上のメール配信を行なっており、このインフラを利用してサービスを提供する。

そのため安定度、スパム対策などが期待される。

アマゾンの説明によれば、スパム対策のため契約当初の配信速度には制限があるものの、数週間のちには90メール/秒、百万メール/日まで可能になるとのこと。

これだけの配信スピードがあれば、通常のネットショップにおいては十分なスペックと言えるだろう。